福岡でのコミュニティビジネス成功例を増やすために!

コミュニティビジネス販路拡大支援センター(コミット・commit)


特定非営利活動法人 ともとも福祉会 10/02/02
~手芸品の制作・販売で障がい者の社会参加~  2006年に南区長住に福祉作業所を開所しました。2009年4月に城南区南片江に移転し、地域活動支援センターに移行しました。現在18名が通所しています。また今年度より障がい者の方々の自立の手助けとして、居宅介護・移動支援も開始し、社会参加の場を広げていき
特定非営利活動法人 かうひい工房ぺるる 10/02/02
代表の小串さんが、「利用者本人が『自分のどこが障がいなのか』を考える施設を作ってみたい」と思い"かうひい工房ぺるる"を設立しました。店のモットーは、プロに負けない商品を作り、お客様に楽しんでいただくこと。また、このような商品を利用者が販売することにより、彼らに自信がつくものと小串さんは確信していま
社会福祉法人 柚の木福祉会 10/01/29
社会福祉法人 柚の木福祉会は、志免町地域を中心として、26年間にわたり知的ハンディのある方々に、生活・作業訓練や自立支援などの福祉サービスを提供してきました。  近年では、多くのメディアにも取り上げられ、設立10周年を迎えた、日本初の公立小学校内の作業所『福祉創造塾 ふれあいの部屋』や、福祉施設で
特定非営利活動法人 チャレンジド・kids(障がい児)の会 クックルー・ステップ 10/01/22
 福岡市にある療育施設の「はと」組。ここに通う障がい児のママたちが、日常生活に必要な情報を共有しようと、2004年「クックルー通信」を発行しました。例えば食事に役立つグッズ、外出先のトイレ対応、ヘアカットの工夫など。重いハンディを持った子と親にしか生じない社会生活での不便を、みんなの体験や口コミ、ア
社会福祉法人 福岡障害者文化事業協会 知的障害者通所授産施設 JOY倶楽部プラザ 10/01/22
JOY倶楽部プラザには音楽の演奏をする「JOY倶楽部ミュージックアンサンブル」とアート活動をする「JOY倶楽部アトリエブラヴォ」の2つの部門があります。音楽やアートを本業にする授産施設です。  JOY倶楽部ミュージックアンサンブルは結成17年。欧州でダウン症の人たちの演奏会を聴き感動したという、障
アトリエ キヨ 10/01/22
バリアフリーの洋服オーダー&リフォームを手がけている「アトリエキヨ」の須上喜代江(63)さん。体の自由が利かなくなった高齢者や障がいのある方に対応し、お客様一人ひとりに合った服をじっくり相談しながら制作します。着脱で困っている部分はもちろん、日頃の生活スタイルや行動範囲、デザインの好み
アートスペースwork わくワーク館 10/01/22
 優しい温もりのある木でできたトラックやドールハウス、名刺・小物入れ...。これらを一つひとつ部品から手作りしているのが、「わくワーク館」の仲間たちです。彼らは心に傷を抱えながらも社会参加を目指し、この場所に通って無理のないペースで作業に励んでいます。 「わくワーク館」代表の横溝千衣さん(
特定非営利活動法人 まる障害福祉サービス事業所 工房まる 10/01/22
「まる」という言葉にかけた思いの一つとして「さまざまな人々をやわらかく受容していきたい」ということがあります。この思いは1997年に開所した福祉作業所「工房まる」の活動から形にしてきました。私たちの活動のプロセスには必ず障がいのある人の存在があり、人々を惹きつけるアイデアが生まれ、実績を社会に発信
社会福祉法人 ほっと福祉会 就労継続支援B型 喫茶ほっと 10/01/21
喫茶ほっとは、主に精神障がい者の方々の自立と社会参加を支え、地域で安心して共に暮らしていくことを考えながら、地域に開かれた喫茶店として皆様に支援していただきながらこれまで歩んできました。精神障がい者の方々にとって、喫茶ほっとは職場・居場所・就労支援と多岐に渡り活用できる施設として、多くの方々に利用
NPO法人 なごみの家 10/01/21
高齢者の尊厳を何よりも大切に自宅生活を支える介護保険事業 自宅と同じような雰囲気の中で、通う(デイサービス)、泊まる(ショートステイ)、自宅に来てもらう(訪問介護)といったサービスが受けられる小規模多機能型居宅事業。「なごみの家」代表の篠木珠枝さんは看護師をしていましたが、「家にいられるのに入院して

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